この住まいについて
入居中の戸建を、そのまま収益物件として引き継ぐ
すでに人の暮らしがあり、購入後はその住まいを収益物件として引き継ぐ形になります。空室の家を買って入居者を探すところから始めるのとは、少し違う安心感があります。バス停がすぐ近くにあり、日々の移動を考えやすい場所なのもひとつのポイントです。築年数は経っていますが、戸建ならではの広さがあり、今ある暮らしを支えている感じがあります。投資物件というと数字だけを見がちですが、実際に誰かがここを住まいとして選んでいることも見ておきたいところです。家の前に車が停まり、そこからバス停へ向かう。そんな日常が、すでに続いている家です。
